「BTS(防弾少年団)」JIMIN、ボーイズグループブランド評判1位…2位JUNG KOOK、3位V


「BTS(防弾少年団)」のJIMINが、ボーイズグループブランド評判1位になった。

韓国企業評判研究所は17日、「ボーイズグループ個人ブランド評判2023年6月のビッグデータ分析結果、1位「BTS」JIMIN、2位「BTS」JUNG KOOK、3位「BTS」Vの順で分析された」と、明らかにした。


2023年6月のボーイズグループ個人ブランド評判の30位までの順位は、「BTS」JIMIN、「BTS」JUNG KOOK、「BTS」V、「Wanna One」カンダニエル(KANGDANIEL)、「BIGBANG」G-DRAGON、「ASTRO」チャウヌ、「BTS」RM、「EXO」ベクヒョン、「BTS」SUGA、「WINNER」MINO、「SEVENTEEN」ホシ、「SEVENTEEN」ミンギュ、「SEVENTEEN」ジョンハン、「SEVENTEEN」ウォヌ、「Wanna One」ファン・ミンヒョン、「BTS」JIN、「Wanna One」パク・ジフン、「SHINee」オンユ、「Wanna One」キム・ジェファン、「BTS」J-HOPE、「東方神起」ユンホ、「SHINee」KEY(キー)、「SEVENTEEN」S.COUPS、「SEVENTEEN」ジョシュア、「SEVENTEEN」DK(ドギョム)、「NCT」マーク、「NCT」ジェヒョン、「SEVENTEEN」スングァン、「EXO」カイ、「SEVENTEEN」ジュンの順だった。

ク・チャンファン韓国企業評判研究所所長は「2023年6月ボーイズグループ個人ブランド評判1位を記録した『BTS』のJIMINは、リンク分析で“公開する、幸せだ、共にする”が高く出てきたし、キーワード分析では“10周年、手紙、ARMY”が高く分析された。 肯・否定比率分析では肯定比率95.86%と分析された。 5月、JIMINは、ボーイズグループ個人ブランド評判ビッグデータ5,434,511と比較すると1.75%減少した。 細部分析を見ると、ブランド消費19.20%下落、ブランドイシュー44.63%下落、ブランドコミュニケーション14.37%上昇、ブランド拡散9.44%上昇した」と、伝えた。

関連記事

2023.06.17