BTOBユク・ソンジェ、10年後に180度変化した姿で登場…米国で一体何が起こったのか?…「ゴールデンスプーン」

※あらすじ・ネタバレになる内容が含まれています。

BTOBユク・ソンジェが180度変化した姿を見せた。

MBC金土ドラマ「ゴールデンスプーン」第8話ではソ・ジュンテ(チャン・ユル)がファン・テヨン(イ・ジョンウォン)の服から発見された血痕を見てナ会長(ソン・ジョンハク)を殺した犯人だと確信し、これを利用してファン・ヒョンド(チェ・ウォニョン)を脅迫した。それによりファン・テヨンになったイ・スンチョン(ユク・ソンジェ)が米国に発つことになって今後の展開に好奇心を増幅させた。

突然パーティー会場に現れたスンチョンは、再びソ・ジュンテとぶつかることになる。スンチョンとソ・ジュンテは冷たい気流の中で対話を続けながら周辺の関心を買うが、どこか態度が変わった。

また、パーティー会場の職員に扮したファン・テヨンとナ・ジュヒ(チョン・チェヨン)は、ここで特別なことをすると知らされ、2人がパーティー会場で働くことになった理由が気がかりだ。

スンチョンが米国から帰国後、ジュンテに向けた態度の変化だけでなく、ファン・テヨンとナ・ジュヒにも見慣れない姿を現し、今後の展開に関心が集中している。

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2022.10.21