イ・ジョンソク&「少女時代」ユナ主演ドラマ「ビッグマウス」5話で、また視聴率アップ…瞬間最高視聴率12%


※あらすじ・ネタバレになる内容が一部含まれています。

MBCの金土ドラマ「ビッグマウス」が、自己最高視聴率を記録した。

視聴率調査会社ニールセン・コリアによると、12日韓国で放送された「ビッグマウス」第5話“作業始めなければならない。 オレの方式通り”の視聴率は、全国世帯視聴率9.8%だった。 首都圏世帯視聴率は10%だった。 パク・チャンホ(イ・ジョンソク)がサスル派の親分ヤン・チュンシク(ソン・ギョンチョル)を訪ねて行くシーンが最高の1分で視聴率が12%まで上昇した。

「ビッグマウス」は、勝率10%の三流弁護士が偶然任せられた殺人事件に巻き込まれ、一夜のうちに稀代の天才詐欺師“ビッグマウス”にされ、生き残るため、そして家族を守るために巨大な陰謀が絡んでいる上流社会の素顔を暴く物語を描く。

この日放送ではパク・チャンホは、すべての人の目を欺いて本物の“ビッグマウス”と認められたが、このことを聞いた妻コ・ミホ(少女時代ユナ)との信頼にひびが入って分裂が訪ねてくる内容が描かれた。

先月29日にスタートした「ビッグマウス」は、興味深い展開と俳優の好演で日々視聴率が上昇している。 「ビッグマウス」第6話は、きょう(13日)午後9時50分に放送される。

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2022.08.13

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