「個別インタビュー」Apeace、メンバー自作曲「KIZUNA」の制作秘話で思わず本音がポロリ&12人がメンバーへの愛を叫ぶ!


-ことしは、さまざまな企画イベントなどもあり、充実した活動を送った1年だったと思いますが、今後やってみたい企画イベントや挑戦したいことがあれば教えてください。
スンヒョク:企画では、本当にいろいろなことやってきて、お兄さんチームと弟チームの対決などもありましたが、性格によってチーム分けをしてみたいですね。例えば、肉食男子と草食男子の対決とか。
ゴンヒ:肉食系はスンヒョク、ヨンウク、ジヌ…。
ソンホ:僕は両方。
ワンチョル:セヒョンは体が肉食系ですけど、気持ちは草食系なんです。
ソンホ:(ヒョンソンを見て)シカもいるし(笑)。
ドゥファン:でも、Apeaceは草食系が多いと思いますよ。
セヒョン:みんな優しいし。
ドゥファン:見た目的に分けて、ライブをするんですけど、中身はどっちかっていうと弱いです(笑)。
ゴンヒ:僕は前からやっていますが、ボーカルチーム、パフォーマンスチームとかユニットごとのライブイベントが、もう少しボリュームがあったらいいなと思います。
ワンチョル:そういうユニットごとに、いろんな企画を考えたら、もっと面白いアイディアが浮かんで、楽しい時間になると思います。
ソンホ:僕はユニットで、アルバムを出したいですね。
スンヒョク:自分たちが曲を作ったりしてみるのもいいですよね。みんな作れる能力があるから。
ソンホ:でも、ゴンヒは作り始めて、やめました。
ゴンヒ:みんなから悪口を言われて(笑)。
ソンホ:「あの曲と似ていない?」って曲だったんで(笑)。
ゴンヒ:でも、また挑戦します!
シヒョク:僕はApeaceのメンバーと、歌じゃなくて、ダンスだけの何かをやりたいな。メンバー数が多いから、いろんなパフォーマンスができると思います。
ドゥファン:いやいや。そしたら、2時間ずっと、ラップなしで、歌だけを歌う。そういうライブをやろうよ!
ワンチョル:それぞれが得意なことを主張していくと、こういう感じになりますよね~(笑)。
ドゥファン:だったら僕は、僕たちの話を本にして、12人だけのメッセージがこもった芝居に挑戦してみたいです。ドラマとか映画とかじゃなくて、僕たちってライブが好きなグループなので、ファンの皆さんの前で、僕たちの話を演技で表現できたらいいなと思いますね。
セヒョン:あと、まだ全国ツアーをやったことがないので、全国ツアーをやってみたいです。特に、まだ1回も行ったことがない東北に行ってみたいですね。
ジュンシク:僕はファンの皆さんとピクニック会とか。東京ディズニーランドに行ったり。
ドゥファン:デートだね(笑)。
ヒョンソン:ファンの皆さんと行きたいところに行って、いろんな思い出を作るのはすごくいいと思います。-では最後、ファンにメッセージをお願いします。
ゴンヒ:約半年ぶりにシングルが発売されることになりましたけど、今回はもっといろんな方から愛されるように、Apeaceが作った曲もあるし、むちゃくちゃ楽しい曲もあるんで、ぜひ期待してください。これからもApeaceをよろしくお願いします!
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2017.12.08