≪韓国ドラマREVIEW≫「テプン商事」6話あらすじと撮影秘話…タイでの撮影、ジュノとキム・ミンハがキス?=撮影裏話・あらすじ(動画あり)



※あらすじ・ネタバレになる内容が含まれています。

動画最初から3:01まで。

今回は、テプンとミソンのシーンから。ホテルで取引先に謝罪する場面だ。しかし「謝罪は必要ない」と言われ相手はその場を立とうとするが、テプンは最後まで説得を試みる。しかし結局願いは叶わず。「お疲れさま」とミソンをねぎらうテプン。しかし撮影の合間はキャストたちは楽しそうに談笑している。結局テプンたちの願いが届き、事態が動く。ここで相手の俳優がクランクアップとなり抱擁するタイ人のダビカとキム・ミンハ。

ダビカ:こんにちは。今回韓国ドラマに参加するのは初めてだったんですが、すごく素晴らしい経験になりました。優しく迎えて、気遣っていただいてすごく感謝しています。雰囲気も温かくて嬉しかったです。

続いてはテプンとミソンのキス不発のシーン。2人の顔が近づく。「僕があった人の中で一番素敵で、きれいな人です。嬉しいでしょ。僕が好きになって」とテプン。そしてテプンがキスしようとするが直前で突き飛ばし「社長!!そんな私は…なんてことするんですか」と言い、テプンは笑いながらごまかす。カットがかかると笑いが起こり「ミソン急にテト女になったよね」とキム・ミンハも笑う。

続いてはオートバイに乗ったマジンが登場。そしてミソンにヘルメットを渡しミソンを乗せて走っていくマジン。タイでの撮影について聞かれたイ・チャンフンは「不思議ですね。別世界に来たような気分です」と語る。ミソンを後ろに載せて走るシーンを撮影。

●韓国ネットユーザーの反応●
「ジュノすっかり俳優」
「タイでの撮影だったんだ」
「キスシーン!」
「キスしないのか」

(2ページにつづく)

2026.02.10