
※あらすじ・ネタバレになる内容が含まれています。
「テプン商事」メイキング(動画最初から2:27まで)
イ・ジュノ:こんにちは。カン・テプン役を演じるイ・ジュノです。カン・テプンはとても派手な青春を生きる人物で、自分がやりたいことや夢、現実、そしてその当時の苦労を共に体験しつつ勝ち抜いていく原動力を見つけるために、全力で頑張るそんな人ですね。大変なこの時代に一番大切なものは何なのか、その答えを見つける途上にいるんです。テプンは特に人が大切だと考えています。
温室でのリハーサルでダンスをするシーンのため気分をあげているイ・ジュノ。さすが、ダンスの練習には余念がない。「踊りながら水やろうかな」と植物たちを前に話すジュノ。そして実際の撮影でもダンスをしながら水やりを。最後のポーズも完璧に決める。ナンモ役のキム・ミンソクも登場。「こんなきれいだとは思ってなかったよ」と温室の美しさに感嘆。
イ・ジュノ:台本を読んだ時からすごくおもしろくて、撮影が始まってからもあえて合わせなくても呼吸がよく合うんですよ。なので撮影もすごく楽しいです。仕上がりが楽しみですね。
キム・ミンハ:こんにちは。ミソン役のキム・ミンハです。ミソンはすごく責任感が強くて、家の中でも長女です。賢くて野心もあって、優しくて家族が大好きで仕事のプライドも持っているそんな女性ですね。
●韓国ネットユーザーの反応●
「ジュノ!」
「ジュノのドラマ待ってました」
「面白そうな内容」
「ジュノダンス切れがある」
●あらすじ●
「テプン商事」(視聴率5.9%)第1話では、カン・テプン(「2PM」イ・ジュノ)は父親カン・ジニョン(ソン・ドンイル)にビンタされた。
テプンはアックジョン(狎鴎亭)で一番人気のある狎鴎亭ストリート・ボーイズとして、ナイトクラブで女心を揺さぶった。そんなテプンに嫉妬したピョ・ヒョンジュン(ム・ジンソン)がウェイターを殴って葛藤が大きくなった。テプンはウェイターを外に出そうとした。しかし、ヒョンジュンが投げた椅子に当たって頭から血が出て、ブランドのシャツに血が流れると理性を失った。
テプンは警察署に行きになった。息子を訪ねてきたジニョンは「合意しない」として毅然とした態度を見せた。前科がつく可能性があるという警察の言葉にもジニョンは動揺しなかった。
しかし、ヒョンジュンの父親であるピョ・バクホ(キム・サンホ)が事態を収拾し、ジニョンは息子テプンが釈放されるやいなや、「このろくでなし!こんな時間に親を警察署に呼び出しておいて、謝罪の言葉もないのか。お前みたいな奴を息子に持った自分が情けない」と激怒した。
WOW!Korea提供








