JBJ、最後の単独コンサートが成功裏に終了…2日間で9000人のファンを魅了

 

JBJは個性溢れるデュエットとソロコンサートも準備した。クォン・ヒョンビンとキム・ヨングクは「LOVE U」で呼吸を合わせた。黒い覆面を被ったまま登場したノ・テヒョン(HOTSHOTのKID MONSTER)とキム・サンギュンは華やかなダンスで、自作曲「Don’t Leave me」を歌った。

キム・ドンハンと高田健太はそれぞれ、パク・ヒョシンの「雪の華」とgugudan キム・セジョンの「花道」に合わせて、現代舞踊と融合させたダンスを見せてくれた。

JBJがファンの念願に応えて誕生した“夢のグループ”であるだけに、今回のコンサートはファンと楽しむ多様な装置が配置された。野球場の“フォトタイム”を連想させる、観客席の“ダンスタイム”から、JBJの忘れられない瞬間ランキング、ファンが直接書いた手紙を読む時間などを準備した。

(3ページに続く)

・<トレンドブログ>「JBJ」が解散を前に単独コンサートを開催!

・「イベントレポ」公式解散控えた「JBJ」、最後の単独コンサートで全員涙…7か月の長旅に終止符

・「JBJ」、解散コンサートで涙「終わりは新たな始まり」

・<トレンドブログ>「JBJ」、公式解散を前に最後のアルバムを発表!MV、歌詞が泣ける。

2018.04.24