再び登場した“外部勢力”…“中小事務所アイドルの奇跡”「FIFTY FIFTY」が直面した“危機”

“中小事務所アイドルの奇跡”というキャッチフレーズを得たガールズグループ「FIFTY FIFTY」が思い通りに花咲かせる前に危機を迎えた。

最近、「EXO-CBX」の事態の時に言及された“外部勢力”がまた登場した。

23日、「FIFTY FIFTY」の所属事務所ATTRAKTは、「当社所属アーティストたちが盛んに活動をしなければならない時期に、なぜ活動をしないのか気になさり心配してくださるファンたちが多いということを当社はよく知っている」としながら、あるメンバーが医学的な症状が表れ、双方同意の下5月2日に手術をし、回復の時間を持ったと伝えた。


この期間、従来のシステムを大幅に拡大して改善し、アーティストたちをよりいっそう忠実にサポートできるよう、万全の準備をしてきたという所属事務所は、「一生懸命準備する間に、所属アーティストたちに接近し、当社との専属契約を違反するよう誘引する外部勢力が確認されている。この外部勢力は当社に対する中傷と謀略の非難と、自分たちに対する口車を美化して、所属アーティストたちが誤った判断をして有効な専属契約を無視して、自分たちと契約を締結するよう誘導する不法的行為を行っている」と明らかにした。

(2ページに続く)

2023.06.24