ソ・イングク&クァク・シヤン、“親友ケミ”爆発…ビハインドメイキング映像を公開「美男堂の事件手帳」(動画あり)

「美男堂の事件手帳」が、俳優たちの“親友ケミ”をそっくりそのまま収めた1、2話のビハインドメイキング映像を公開した。

今月27日と28日に放送された「美男堂の事件手帳」1、2話は、コミカルな演出力や俳優たちの熱演、幻想的なケミストリーで視聴者を魅了し強烈な出発を知らせた。
公開されたビハインド映像では、キャラクターと完璧に同化し撮影を楽しむ俳優たちの姿が盛り込められている。
まずカフェ「美男堂」の撮影を控えたクァク・シヤンは、コーヒーマシンを巧みに扱い、ソ・イングクにのためにコーヒーを淹れた。ソ・イングクはコーヒーの味を絶賛し、和気あいあいとした雰囲気で撮影現場の雰囲気を温かくした。

続いて真夜中にひき逃げ事件の現場を調査するシーンを撮影するソ・イングク、クァク・シヤン、カン・ミナは、メイキングカメラの前で笑い出し撮影現場を笑いの渦にした。また劇中、天才ハッカー役を演じるカン・ミナは実際に機械音痴だと告白し、モニター画面をカメラにし自撮りを楽しむキュートな姿を見せた。
またソ・イングクとクァク・シヤンは、まるで打ち合わせでもしたかのように同じ動作をし抜群の呼吸で注目を集めた。クァク・シヤンは「僕たちは普段からとても親しいため自然にそうなったんじゃないか」とソ・イングクとの友情を誇示した。ソ・イングクも「今回の撮影に対する期待が大きい。ヘジュン、スチョル、僕、ジェヒ、ナダンの呼吸がとてもよく合うので撮影が楽しい」とし温かさを加えた。
また、オ・ヨンソ(ハン・ジェヒ役)は、劇中カリスマ刑事らしく初登場から体にワイヤーをつけ見事なアクション演技で視線をひきつけた。休憩時間にはガラスが割れた車を見て「これ私が全部割ったんですよね」と恥ずかしく笑い反転魅力を見せた。

それだけでなく子役俳優のキム・ミンソ(幼い頃のジェヒ役)と柔道をするソ・イングクは、アドバイスを惜しまない優しい姿で撮影現場を温かくした。Weki Mekiルーシーもナム・ハンジュンの元彼女として特別出演し、華を添えた。
映像の末尾、ソ・イングクは五色のスカーフを巻き「視聴者の皆さんのためならお守りを一枚書いてあげることができます」とユーモラスな姿を見せた。本格的な撮影が始まると、ソ・イングクは瞬時に男巫ナム・ハンジュンに同化し、没入度を引き上げた。
このように、それぞれ違った個性を持つ俳優たちのケミストリーが際立つ、愉快で活気ある撮影現場の雰囲気のおかげで、これから続く「美男堂の事件手帳」のストーリにさらに期待がかかる。

 

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2022.06.30

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