≪韓国ドラマREVIEW≫「暴君のシェフ」10話あらすじと撮影秘話…クランクアップを迎えたイ・チェミン、涙を流すユナ=撮影裏話・あらすじ(動画あり)



※あらすじ・ネタバレになる内容が含まれています。

動画11:00から13:42まで。
今回は、イ・ホンとジヨンが現代で再会するシーンから。イ・ホンもイム・ソンジェもスーツを着て登場。新鮮だ。リハーサルをするが「なんか現代言葉使ってるのが慣れないわ」とユナが笑う。そして撮影開始。「料理を2回注文されたと聞きまして。何か問題でもございましたか」とシェフであるジヨンがイム・ソンジェと話していると、「私が食べてみよう」とイ・ホンが登場。イム・ソンジェはその場を去りイ・ホンと2人になるジヨン。「約束を守りに来た。お前を見つけると約束したからな」とイ・ホン。
ここでキスシーンの撮影のため照明の調整をしつつキスの角度を念入りに確認するイ・チェミン。こうして無事にキスシーンを撮影し、その場を後にするイ・チェミン。
別の日にはエピローグを撮影。2人がレストランで食事をしている。ビビンバをジヨンに食べさせるイ・ホン。ここで二人ともクランクアップとなり花束をもらう。「監督のおかげでいろいろ成長できました」と語るイ・チェミン。ユナは涙を浮かべ「監督に泣かされちゃった」と話す。スタッフたちから拍手が巻き起こる。

●韓国ネットユーザーの反応●
「お疲れさまでした」
「時代劇は大変」
「夏の撮影暑そうだった」
「ユナありがとう」

(2ページにつづく)

2026.01.01