オク・テギョン(2PM)、正体が発覚する危機から逃れた「ヴィンチェンツォ」

※ネタバレ・あらすじになる内容が含まれています。

オク・テギョン(2PM)が、正体発覚の危機から逃れた。
27日に放送されたtvN土日ドラマ「ヴィンチェンツォ」では、チャン・ジュヌ(オク・テギョン)が正体が発覚する危機から逃れる様子が描かれた。
この日ホン・チャヨン(チョン・ヨビン)は、危険にさらされたヴィンチェンツォ(ソン・ジュンギ)に走って行って、「なぜ連絡しないの?危険も一緒に共有しないと」と涙を見せた。

するとヴィンチェンツォは、「バベルの本当のボスが分かった」とホン・チャヨンと一緒に走ってきたチャン・ジュヌ(オク・テギョン)を見た。しかし、ヴィンチェンツォは「チャン・ハンソクだ」と電話をかけるとチャン・ジュヌは、自分の服から響く振動ベルの音に当惑したが、すぐに別の携帯電話を取り出して危機を逃れた。
ヴィンチェンツォはチャン・ジュヌに「二度とこのような状況についてくるな」と心配し、チャン・ジュヌはわかったと答えて急いで戻った。チャン・ジュヌはヴィンチェンツォと別れた後、「とんでもない、どうやって3人ともやられたんだ」と怒った。

2021.03.27

blank