「インタビュー」イ・ジョンヒョン(from CNBLUE)2nd SOLO ALBUM「METROPOLIS」オフィシャルインタビュー到着!

 

Q. 「Starry Places」のMVでは、モデルの石田ニコルさんと都会のデートを楽しんでいますが、撮影はいかがでしたか?

「東京のいろいろな場所……、いわゆるデートスポットでロケをしました。石田さんとは同じ年だったので、お互い気を遣わずに演技できたんじゃないかな? でも、撮影スケジュールがタイトで、話をする時間なんてなかったですよ。ドラマぽい感じでデートしてるんだけど、みなさんもこのMVを見て、僕とデートしてる気分を味わってください(笑)。ドライブしたり夜景を見たり、僕が夜景の見えるところギターを弾いていたり、カッコいい感じに仕上がっています」

Q. 「ひかりのまちで(Acoustic Version)」は、ジョンヒョンさんが出演されている日本映画『生きる街』の挿入歌ですが、この曲で伝えたかったこととは?

「“おかえり”って部分ですね。映画『生きる街』で描けれている日常の暖かさを曲にしたいと思ったんです。歌詞を書くのは難しかったけど、曲は、10分もかからずに書けちゃいました。「Starry Places」も早かったけど、良い曲はできるのが早いんですよね(笑)。タイプはぜんぜん違うけど、「Starry Places」と「ひかりのまちで」が『METROPOLIS』の中で特に気に入っている曲です」

Q. アルバム全体を聴くと、「この曲、CNBLUEでやってもいいんじゃない?」って思う曲もあるのですが、ソロでやる曲とCNBLUEでやる曲って作るときに分けてますか?

「特に分けてないんです。だからそういう風に聞こえるのは、正解(笑)。基本的に曲は1年中作ってるし、できた曲が良くても、その時の空気感に合ってなかったらアルバムには入れない。単純にいうと、ひとりでやっても楽しそうな曲がこのアルバムに入っていて、バンドでやった方がよさそうなものは、CNBLUEの曲になる感じ。実はアルバムの制作に入る前にすごくいい曲ができたんだけど、それはCNBLUEでやった方がよさそうだったから入れませんでした。次のCNBLUEのアルバムに入るんじゃないかな?今回はあまり深く考えずに、やりたいことをやってます。自分がやりたくないことをやったら楽しくないじゃないですか(笑)」

(3ページに続く)

 

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