「インタビュー」イ・ジョンヒョン(from CNBLUE)2nd SOLO ALBUM「METROPOLIS」オフィシャルインタビュー到着!

アルバム『METROPOLIS』のテーマは、“スタイリッシュ”サウンドもテーマも、都会的で洗練されたものを目指しました。

Q. 2ndソロアルバム『METROPOLIS』全体のテーマは何でしょう。1stソロアルバム『SPARKLING NIGHT』ではスウィングという意外なジャンルがリード曲になりましたが、リード曲「Starry Places」は、テーマも含めて近年日本の音楽シーンで再燃しているシティ・ポップのような印象を受けましたが、そのような影響があったりするのでしょうか。

「アルバム『METROPOLIS』のテーマは、“スタイリッシュ”。“METROPOLIS=都会”というタイトルもそうなんだけど、サウンドもテーマも、都会的で洗練されたものを目指しました。僕的には「Starry Places」は日本のシーンの影響ってわけじゃなくて、“ハウス”なんです。韓国ではちょと前までトロピカル・ハウスが流行ってたんだけど、今年はディープ・ハウスが流行るんじゃないかってミュージシャンの友だちと話してて。僕の中で今、ディープ・ハウスがブームなんです(笑)」

Q. アルバム『METROPOLIS』のジャケ写にも、リード曲「Starry Places」のMusic Videoにも都会の夜景が取り入れられています。「Starry Places」って“星をちりばめた場所”って意味ですけれど、大自然の星空じゃなくて、大都会の夜景ってことなんですね。

「そうですね。都会の夜景と星空って似てるじゃないですか。この曲はタイトルにもなっている“Starry Places”って言葉がまず浮かんで、そこからイメージを膨らませていきました。楽しい曲を作りたいなと思ってギターを弾いていたら、メロディーができて。実は最初、英語詞で作ってたんだけど、リード曲にするならわかりやすい方がいいと思って、日本語の歌詞に書き直したんです。「Starry Places」は曲を作るときより、アレンジを考える方が大変でした」

(2ページに続く)

 

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2018.01.15

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