
※あらすじ・ネタバレになる内容が含まれています。
中華ドラマ「寧安如夢 ~宮廷にふたたび舞い降りる愛~」10話では、 姜雪寧が罠に陥る様子が描かれた。
謝危(シエ・ウェイ)は、翰林院の講師が姜雪寧(ジャン・シュエニン)を貶める場に居合わせ、薛家の勢力を削ぐことに成功する。その影響で姜雪寧の父・姜伯游(ジャン・ボーヨウ)は戸部尚書に昇進し、運命の変化を予感させる。しかし、燕牧(エン・ムー)が通州で襲撃され重傷を負うと、宮中では姜雪寧を陥れる罠が発動し、逆党の証拠とされる紙が彼女の部屋から発見される。
絶体絶命の姜雪寧は死を辞さぬ覚悟で刑部の主審を要求。そこに謝危の差配で張遮(ジャン・ジェ)が現れる。
再会に動揺する姜雪寧だが、張遮は冷静に紙の枚数の照合を提案する。調査の結果、姜雪寧の部屋の紙だけが丁度一枚足りないという最悪の状況に陥るのだった
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