
※あらすじ・ネタバレになる内容が含まれています。
中華ドラマ「寧安如夢 ~宮廷にふたたび舞い降りる愛~」8話では、鄭保から忠誠を誓われる姜雪寧の様子が描かれた。
20年前、平南王の反乱から皇室を救うため、燕氏と薛定非(シュエ・ディンフェイ)が犠牲となった「三百義童」事件の悲劇が語られる。
一方、琴の稽古で失態を演じた姜雪寧(ジャン・シュエニン)は謝危(シエ・ウェイ)から居残りを命じられるが、稽古中に迷い込んだ猫を見た謝危は突如激昂し、彼女を追い出しす。
その後、姜雪寧は以前助けた鄭保(ジェン・バオ)から忠誠を誓われたが、散歩中に謝危が密偵と「玉如意事件」の善後策を練る現場に遭遇してしまう。
抱いていた猫の鳴き声で気づかれ、口封じを企む謝危が短剣を手に迫りくる。前世で自分を死に追いやった男の殺意を前に、姜雪寧は再び絶体絶命の危機に陥るのだった。
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