パク・ボゴム、いよいよ理髪店をオープン!「1人当たり2時間かけた」…「ボゴムマジカル」オンライン制作発表会を開催


イ・サンイは「パク・ボゴムはカットが上手だ」と褒め、クァク・ドンヨンは「彼は諦めない。夜遅くまで練習し、スタッフの髪も整えてあげていた。お客様のニーズに応えようとする店長としてのプロ意識を感じた」と付け加えた。

パク・ボゴムは「女性のカットにも挑戦しようと努力したが、切りすぎてお客様を泣かせてしまわないか心配で大変だった」と、慣れない作業への苦労も明かした。


店長としてのパク・ボゴムについて、クァク・ドンヨンは「店長とスタッフとして出会ったパク・ボゴムさんは(普段とは)違った。諦めることを知らないので、営業終了時間は決まっているのに、一度も予定通りに終わったことがない。彼の執念を感じた」と語った。

パク・ボゴムは「ザ・シーズンズ」に続き、自らの名を冠して再びバラエティ番組に挑戦した。彼は「バラエティの魅力は、家族みんなで一緒に楽しめて、笑いと幸せを届けられることだ。刺激的で視聴者の心を揺さぶるような番組も多いけれど、僕が大好きな人たちと一緒に作り上げていくバラエティは、世代を問わず誰もが心地よく見られるものだ。それが『ボゴムマジカル』ならではの魅力だ」と語った。

視聴率公約について、パク・ボゴムは「ドライヤーのサービス」、イ・サンイは「ネイルサービス」、クァク・ドンヨンは「手料理の提供」を掲げた。

パク・ボゴムは視聴率公約として、「視聴率が良ければ、ブロー(ドライ)が必要な方々にブローをしてあげたい」と語った。イ・サンイは「その間、横でネイルをしてさしあげる」とし、クァク・ドンヨンは「一日だけでも、代わりに料理を作ってあげる」と話した。

最後にクァク・ドンヨンは、「パク・ボゴムさんが完成させた多様なヘアスタイル、イ・サンイさんが完成させた多様なネイルに注目してほしい。多様な仕上がりを期待してほしい」と伝えた。
一方、「ボゴムマジカル」は今月30日に初放送を迎える。

2026.01.29