韓国発のSF超大作『超時空英雄伝エイリアノイド』緊急決定! 公開前に《完結》が観れる、2本立て先行上映の開催決定‼ 新たな特別映像も到着!

2月13日からの2部作連続公開を目前に控え、2月6日(金) 東京・新宿バルト9にて、PART1とPART2を一夜にして鑑賞できる「先行上映会」の開催が決定した。 時空を行き来する予測不能な展開と、スクリーンを圧倒するビジュアルショック。映画体験の常識を覆す興奮を、誰よりも早く、劇場のビッグスクリーンで体感できるプレミアムな上映イベントだ。詳細は本リリース下部に記載している。
物語の鍵を握る“神剣”の秘密とは?
個性豊かなキャラクターと最強アイテムを紹介する特別映像が到着!
2月公開『超時空英雄伝エイリアノイド』|特別映像
本作の命運を握るキーアイテム“神剣”。その正体と、壮大な物語を彩るキャラクターたちが織り成すアクションを約2分に凝縮した特別映像が到着した。
映像の冒頭で紐解かれるのは、最大のキーマンである“神剣”の秘密だ。「懸賞金がかけられるほどの宝物」である神剣は、単なる武器ではなく、タイムスリップを可能にし、さらには外星人にまつわる大いなる秘密が隠された代物であることが明かされる。このアイテムを巡り、600年の時を行き来する熾烈な争奪戦が幕を開ける。
続いて登場するのは、魔法のような道術を使いこなす高麗末期の道士ムルク(リュ・ジュンヨル)。秘密が隠された金色の扇を華麗に操り、カンフー映画さながらの立ち回りで敵と対峙する姿には胸が高鳴るはずだ。さらに、扇の中から2匹の猫「ウワン&ジャワン」を召喚。愛らしくも俊敏な動きに加え、人間に化ける妙技でムルクを援護する、相棒としての活躍も見どころである。
そして、時代錯誤な拳銃をぶっ放す謎の女(キム・テリ)が登場する。高麗の衣装を纏いながら、現代の武器である拳銃で男顔負けのアクションを繰り出す彼女。その姿を見た600年前の人々から“雷娘”と恐れられている理由が、映像からも垣間見える。また、本作を彩る三角山(サムガクサン)の神仙コンビ、黒舌(フクソル:ヨム・ジョンア扮)と青雲(チョンウン:チョ・ウジン扮)にも注目だ。二人が作り出した魔道具“多鈕細文鏡(たちゅうさいもんきょう)”。鏡を通せば物体が数倍の大きさになるという、ユーモラスかつ驚異的なアイテムに、思わずクスリとさせられるに違いない。
都市伝説が現実に!? 人間の脳には、外星人の囚人が収監されている
続いて映像が映し出すのは、「古来より人間の脳には、外星人の囚人が収監されている」という衝撃の事実。外星人の囚人から繰り出された長い触手が、人間の脳に向けて襲来していく戦慄の光景と共に、「人類はその事実を知らない」というテロップが流れるシーンは、まるで都市伝説の深淵を覗いた時のようなゾッとする感覚を観る者に与える。
そんな囚人たちを管理するのが、アンドロイドのガード(キム・ウビン)である。重厚かつロマンあふれるロボットスーツ姿に変身し、囚人側のエイリアンと対決するシーンは、手に汗握る胸熱展開の連続だ。また、ガードの相棒・サンダーの活躍も見逃せない。情報を扱い、姿を自由に変えられるプログラムである彼は、時に人気ロボットアニメのマスコットキャラクターのような愛嬌で、相棒のガードを献身的にサポートする。
巨大な宇宙船の飛来や、ロボットによるビーム光線の応酬など、規格外のアクションシーンが満載。果たして、時代も種族も異なる“異次元の最強チーム”は、時空を超えた絆で人類を救うことができるのか。キャッチコピー“最強クロノバース・エンターテインメント、爆誕”の言葉通り、観る者の心拍数を極限まで高めるノンストップ・アクションに期待してほしい。
【『超時空英雄伝エイリアノイド』先行上映会:実施概要】は(2ページに続く)






