
古来より、人間の体には外星人の囚人が封じこめられてきた──。現代の韓国では、人間の体から脱走し暴走する外星人を、アンドロイドの“ガード”と“サンダー”が追走。一方、630年前の高麗末期では、道士ムルクと雷を操る謎の女が、エイリアンを倒す鍵となる伝説の“神剣”をめぐり激突する。やがて二つの時代が交錯したとき、人類の存亡を懸けたかつてないバトルが幕を開ける!
監督は、『10人の泥棒たち』『暗殺』が共に本国で動員1,000万人を超えた稀代のヒットメーカー、チェ・ドンフン。 迎えるキャストは、リュ・ジュンヨル、キム・ウビン、キム・テリをはじめ、ソ・ジソブ、ヨム・ジョンア、チョ・ウジン、イ・ハニら韓国映画界を代表する豪華スターが集結。時空を超えて結びつく彼らの運命が、人類の未来を切り開く!
韓国発のド級のSFアクション大作の真髄に迫る、メイキング映像第2弾を公開!
撮影期間は約13ヵ月! 韓国発のド級SFアクション大作は、もはやハリウッド級‼
世界の命運は、“神剣”が握る!時空を超え、英雄たちの運命が交錯する最強クロノバース・エンターテインメント『超時空英雄伝エイリアノイド』。いよいよ今週末からのPART1公開を前に、規格外のスケールで行われた撮影の裏側に迫る、メイキング映像第2弾が到着した。
解禁された映像の冒頭、スタッフから「いかに凄い撮影現場だったか?」と問われた撮影監督は、「韓国で技術的に、一番難しいSF映画」と回顧。道士・ムルク役を演じたリュ・ジュンヨルも、「これが韓国のCG!?」と驚愕したと明かしており、本作に高度な映像技術が結集していることがうかがえる。
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