
ENA月火ドラマ「Honor:彼女たちの法廷」で、イ・ナヨンが約3年ぶりにドラマに復帰する。
ENA月火ドラマ「Honor:彼女たちの法廷」(演出:パク・ゴンホ、脚本:パク・ガヨン、企画:KT STUDIO GENIE、制作:ハウピクチャーズ、以下「Honor」)は、巨大なスキャンダルとなって戻ってきた過去に真正面から立ち向かう、3人の女性弁護士によるミステリー追跡劇だ。
まず「Honor」の台本を初めて受け取ったときについて、イ・ナヨンは「視聴者の立場で小説を読むように、一気に読んだ。次の話が気になって止められなかった」と語り、「その緊迫した物語の中に入りたいと思ったこと」が作品を選んだ最初の理由だったと明かした。
さらに、「ユン・ラヨンが傷と向き合い、耐えながら真実を追っていく過程がとても興味深く感じられた。これまで自分が演じてきた人物たちとは、性格もジャンルもはっきりと違っていた。挑戦してみたかった」とし、その点が出演を決意する大きな決め手になったという。
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