「ウ・ヨンウ」パク・ウンビン、「ドタバタ」生きるのは悪いことじゃない?

「ウ・ヨンウ弁護士は天才肌」で全世界の視聴者たちを魅了した韓国女優パク・ウンビンが率直な話術を誇った。

音楽マガジン「ローリング・ストーンコリア」は24日公式ホームページに、最近放送が終了したドラマ「ウ・ヨンウ弁護士は天才肌」でシンドロームを起こし、大きな愛を受けたパク・ウンビンとのインタビューを公開した。

インタビューでパク・ウンビンは「ウ・ヨンウシンドローム」の主役になった感想と出演を決めるまでの話、セリフを覚える自分だけのノウハウと記憶に残るセリフなどについて率直に話した。

特に彼女は「『ウダンタンタン』(ドタバタ)ウ・ヨンウ」というニックネームについて、「『ドタバタ』するということは現象を維持するのではなく、何か騒ぎを起こしてでも現状況をくつがえすという意味があると考える」と話した。

続けて「『ドタバタ』生きることが悪いことばかりではないという気がした」と劇中のニックネームに対する愛情を表わした。

WOW!Korea提供

2022.08.25