B.A.P、「HANDS UP」の放送活動終了…独自のライブとパフォーマンスを披露

2017.12.26

人気アイドルグループB.A.Pが、新曲「HANDS UP」の活動を大成功で終了した。

13日に8thシングル「EGO」のタイトル曲「HANDS UP」を発表したB.A.Pは、23日に放送されたMBC「ショー音楽中心」で今回の活動の最後のステージを披露して放送活動を終了した。

B.A.Pは新曲「HANDS UP」の活動を通じて、メンバーの強烈なカリスマとエネルギー溢れるステージと彼ら独自の圧倒的なオーラを放って、ほかにはないコンセプトで存在感をアピールした。B.A.Pのパワフルなボーカルとパフォーマンスをパターンにいっそう壮大さを増した「HANDS UP」は、自分自身を閉じ込めている偏見から開放されてあるがままの「自分」を見つけていこうというメッセージを盛り込んだ。

(2ページに続く)

 

B.A.Pの強烈なカリスマ性をアピールする「HANDS UP」

B.A.P、セクシーでパワフルな魅力をアピール…「MOONDANCE」&「HANDS UP」

Zion.T、「人気歌謡」で1位…「TWICE」、「B.A.P」らがカムバック

「個別インタビュー」“B.A.Pの弟分”TRCNG、10代のうちにしておきたいことは?「韓国の音楽番組と日本のオリコンで1位、そして東京ドーム公演!