※あらすじ・ネタバレになる内容が含まれています。 この日の第4話(視聴率7.9%)では、料理兵カン・ソンジェ(パク・ジフン)が国会議員や軍幹部たちの舌をうならせることに成功し、幹部食堂への異動候補として名前が挙がった。さらに国軍TVからインタビュー依頼まで受け、カンリム哨所(しょうしょ)を代表するス…
※あらすじ・ネタバレになる内容が含まれています。 動画9:08から最後まで。 今回は、キスシーンの撮影模様から。寒すぎて口が動かないロモンはセリフを練習中。そしていよいよキスシーンのため2人はカメラアングルを確認しどう動くか最終確認。「なんかアドバイスいただけませんか」とロモンは心配げ。しかし本番に…
MBC金土ドラマ「21世紀の大君夫人」を執筆したユ・ジウォン作家が、作品をめぐる歴史歪曲(わいきょく)論争について正式に謝罪した。これにより、すでに謝罪の意を示していた主演のIU、ビョン・ウソク、パク・ジュンファ監督に続き、脚本家も自らコメントを発表する形となった。 ユ・ジウォン作家は19日、「『2…
兵役前最後のドラマ出演で話題のイ・ジェウク × シン・イェウン共演! 心に幸せを処方するメディカル・ラブコメディ『孤島のエリートドクター』 ディズニープラス スターで6月1日(月)より独占配信開始 潮風感じる爽やかなキービジュアル&予告編が解禁 ウォルト・ディズニー・ジャパン株式会社は、ディズニー公…
韓国版超能力ヒーロー物Netflixシリーズ「ワンダーフールズ」が、公開初週、わずか3日で「今日の韓国TOP10シリーズ」1位およびグローバルTOP10非英語ショー6位にランクインした。 「ワンダーフールズ」は、1999年の世紀末、偶然超能力を持つことになった町の落ちこぼれたちが、平和を脅かす悪党に…
※あらすじ・ネタバレになる内容が含まれています。 イム・ジヨンとホ・ナムジュンが、すれ違う勘違いの中、“大胆ハグ”エンディングで視聴者にときめきを届けた。 16日に放送されたSBS金土ドラマ「素晴らしき新世界」第4話(視聴率6.0%)では、シン・ソリ(イム・ジヨン扮)とチャ・セゲ(ホ・ナムジュン扮)…
ドラマ「21世紀の大君夫人」の最大の問題は、誰もが“おかしい”と感じなかったことだ。 MBCドラマ「21世紀の大君夫人」が、結局作品より論争で記憶される雰囲気だ。歴史わい曲疑惑により始まった批判は、主演俳優たちの謝罪、監督による涙の釈明、自治体のイベント中止、支援金の回収検討まで続き、事実上、ドラマ…
歴史歪曲論争に包まれたMBC金土ドラマ「21世紀の大君夫人」について、放送通信委員会が支援金回収の可能性を検討していると把握されたと、スポーツキョンヒャン(京郷)が報道した。 このメディアは、同ドラマが放送通信委員会と韓国放送通信電波振興院(KCA)により、今年4月23日に仏カンヌ国際シリーズフェス…
韓国の有名大学教授も…“大君夫人”批判 誠信女子大学のソ・ギョンドク教授が、MBCドラマ「21世紀の大君夫人」の歴史歪曲に関連し、苦言を呈した。 19日、ソ教授は自身のSNSに、同ドラマをめぐる歴史歪曲騒動に対する考えを表した。教授は「グローバルOTTを通じて、全世界の視聴者たちが一斉に見る歴史もの…
パク・ジュンファ監督が涙を見せながら、「21世紀の大君夫人」に出演した俳優たちへ謝罪の言葉を伝えた。 16日に最終回を迎えたMBC金土ドラマ「21世紀の大君夫人」(脚本:ユ・ジウォン/演出:パク・ジュンファ、以下「大君夫人」)は、歴史歪曲(わいきょく)や東北工程の口実を与えたとの論争に包まれ、不名誉…