「テバク」のヨ・ジングが満面の笑みを浮かべる姿がキャッチされた。 SBS月火ドラマ「テバク」側は8日、ヨ・ジングの姿が収められたオフショットを公開した。 写真を見ると、ヨ・ジングは延礽君(ヨ・ジング)の母である淑嬪崔氏(ユン・ジンソ)から、ロマンスを展開していくダムソ(イム・ジヨン)まで、誰といても…
俳優ユン・シユンが「魔女宝鑑」の台本に集中している姿がキャッチされた。 JTBC新金土ドラマ「魔女宝鑑」側は8日、ユン・シユンのスチールを公開。 写真を見ると、ユン・シユンは場所を問わず、真剣な表情で台本から目を離さずにいる。同ドラマに懸ける彼の情熱がそのまま感じられ、ホ・ジュン役を演じるユン・シユ…
俳優チャン・グンソクがワイヤーアクションを披露する。 チャン・グンソクはSBS月火ドラマ「テバク」で、波乱万丈な運命の主人公テギル役を演じ、朝鮮最高のイカサマ師へと成長していく過程が描かれるだけに、チャン・グンソクも数々の熱演を繰り広げてきた。 そんな中、8日、「テバク」制作陣は、演技に情熱を燃やす…
韓国俳優イ・ジフン(27)が短幕劇の主人公にキャスティングされた。 俳優イ・ジフンは来る8月報道予定のKBSドラマスペシャル「伝説のシャトル」(仮題)でカン・チャン役を担う。 「伝説のシャトル」はジャングルの世界のような社会の縮小版である学校を背景に、一人の少年のすさまじい生存期を描く。俳優イ・ジフ…
写真=韓国KBS『太陽の末裔』公式サイトより 韓国で大人気を博した『太陽の末裔』。20話前後のミニシリーズで視聴率が30%を突破したのは、2012年の『太陽を抱く月』以来のことだった。『太陽の末裔』と『太陽を抱く月』。同じく「太陽」がタイトルに入っているが、もう1つ、顕著な特徴がある。それは何だろう…
変化が早い韓国社会の中でも、特に芸能界は人気者の入れ代わりが激しい。そんな中で、ペ・ヨンジュンは新作がないままに悠然と日々を過ごしているように思える。実際、経営の仕事に忙殺されているというわけでもないであろう。しかし、ひとたび時機がくれば、彼は真っ先に姿を現すに違いない。 士大夫という生き方 ペ・ヨ…
俳優パク・シフが2016年5月7日(土)、東京・国際フォーラム ホールAにて初のコンサート公演「PARK SIHOO LIVE 2016」を開催した。 韓国ドラマ「清潭洞〈チョンダムドン〉アリス」「王女の男」「逆転の女王」「検事プリンセス」などでアジア各地のファンを魅了しているパク・シフ。2016年…
登場と同時に視線をひきつけた。188cmのすらりとした背と整った肩、はっきりした目鼻立ち。最近放映終了したKBS1連続ドラマ「我が家のはちみつの壷」でカン・マル役で女心を掴んだ俳優イ・ジェジュンの話だ。 イ・ジェジュンはダンサーからモデル、そして俳優になった独特な履歴を持っている。去る2013年ドラ…
韓国俳優イ・フン(43)がドラマ「愛が来ますね」への出演を確定させ、テレビ劇場の復帰を知らせた。 所属事務所bobスターカンパニーは6日、報道資料を通して、「イ・フンがSBSの新連続ドラマ『愛が来ますね』への出演を確定した」と明らかにした。 韓国ドラマ「愛が来ますね」は過去の恋愛において傷付きシング…
tvNの新しいドラマ「戦おう、幽霊」に出演する人気グループ2PMのテギョンのキャラクター年齢設定が原作ウェブドラマと違った。 「戦おう、幽霊」のパク・ジュンファプロデューサーは7日に「原作のウェブドラマでは高校生だったパク・ボンパル(テギョン)のキャラクターがドラマでは大学生に変わります。少女幽霊の…