オク・テギョン(2PM)、あごのラインだけでもイケメン…“全部見せたら大変なことになる”


オク・テギョン(2PM)が、意味深な写真を公開しました。

22日、テギョンは自身のInstagramに「こんにちは暗行御史です 全部見せたら大変なことになるので これだけ見てください #御史とジョイ #ライオン」という文と写真1枚を掲載した。

写真の中のオク・テギョンは、暗行御史の服装であごだけが見えている。

オク・テギョンの綺麗な肌はもちろん、2日に放送終了したtvNドラマ「ヴィンチェンツォ」で悪役のチャン・ジュヌを熱演し、俳優としての存在感を確立させただけに期待が集まっている。

これより先にオク・テギョンと女優キム・ヘユンがドラマ「御史とジョイ」への出演を確定したニュースが知らされた。

ケーブルチャンネルtvNの新ドラマ「御史とジョイ」(脚本:イ・ジェユン、演出:ユ・ジョンソン)は突然背中を押されて御史になってしまった見かけ倒し美食家の坊ちゃんと幸せを求めて突き進む朝鮮時代の棄別婦人(離婚女性)の「明朗コミカルカップル捜査ショー」だ。

「御史とジョイ」の制作陣は「オク・テギョンとキム・ヘユンが今回の作品を通じて初めて息を合わせ、痛快な八道監察捜査を展開する予定だ。2人の新鮮で愉快なコンビネーションは制作陣もやはり最も期待しているポイント」とし「出世が面倒な公務員、どんな困難も恐れない棄別婦人など朝鮮のアウトサイダーたちが繰り広げるコミカルで明朗な活躍に関心と愛情をお願いしたい」と伝えた。

「御史とジョイ」は「サバイバー: 60日間の大統領」や「キム秘書はいったい、なぜ?」で感覚的な演出力を披露したユ・ジョンソン監督と、映画「ガール・コップス」、ドラマ「恋のトリセツ~フンナムとジョンウムの恋愛日誌~」、「タムナ~Love the Island~」で卓越したコメディ感とウィットを披露したイ・ジェユン作家が意気投合し、レベルの違う「明朗コミカルカップル捜査ショー」を誕生させる予定だ。来る2021年下半期tvNで放送される。

2021.05.22