≪韓国ドラマNOW≫「ある日、私の家の玄関に滅亡が入ってきた」3話、パク・ボヨンがソ・イングクに告白=あらすじ・ネタバレ


※あらすじ・ネタバレになる内容が含まれています。

17日に放送されたtvNドラマ「ある日、私の家の玄関に滅亡が入ってきた」3話では、自分の命と愛する人を失いたくないドンギョン(パク・ボヨン)と世の中と自分自身の滅亡を望むミョルマン(ソ・イングク)の様子が描かれた。

ドンギョンとミョルマンの同居が始まった中、ドンギョンは「よくしてくれたでしょ。まるですぐにいなくなる人のように。よくしてくれる人は必ずいなくなる」と言い、心の内を見せた。

その後、ミョルマンはドンギョンがかわいそうに思い始めた。同僚の葬式に行ったドンギョンは、そこで少女(チョン・ジソ)の肩にぶつかるとミョルマンの過去の姿がふいに思い浮かんで驚いた。誰かの葬式で涙を流していたミョルマンの姿を見たのだった。ドンギョンは「一つもかわいそうなところはないと言っていたのに、全くの嘘ね」と感情のなかった彼の言葉に反論したが、ミョルマンは少女によってドンギョンに良くないことが起きるのではないかと心配した。

(2ページに続く)

2021.05.18

blank