≪韓国ドラマREVIEW≫「スタートアップ」6話あらすじと撮影秘話…先輩のキム・ソンホ、後輩ナム・ジュヒョクの手を握る=撮影裏話・あらすじ(動画あり)

 

まだ撮影序盤ではあるが、若手俳優たちが多く雰囲気が明るい様子が伝わってくる。キム・ソンホは一番年上になるため、他のメンバーと打ち解けようとコミュニケーションをとっているようだ。
チョルサン役のユ・スビンは、愛の不時着の際にも劣らずそのキャラクター力を発揮している。

●韓国ネットユーザーの反応●

「ナム・ジュヒョクがスジの髪を気にしてあげていて優しい」
「ナム・ジュヒョクとダルミがハッピーエンドになってほしい」
「ジピョンがもうすでに可哀想になってきた…」
「キム・ソンホとナム・ジュヒョクの素顔がもっと見たい」
「チョルサンのキャラクターが目立ってていい」

●あらすじ●

tvNドラマ「スタートアップ」6話では、代表として目覚めたダルミ(スジ(元Miss A)の様子が描かれた。

ドサン(ナム・ジュヒョク)はなぜ自分たちを手伝ってくれるのか気にするダルミに「実の兄さんのように特別な関係だ」と嘘をついた。ジピョン(キム・ソノ)はにらみつけるドサンに攻撃的な雰囲気を感じた。

その後、韓国のシリコンバレーと呼ばれるところに入ったサムサンテックは、スタートアップの成長を助けるための6か月間の支援と創業支援金1億ウォンに喜んだ。しかしジピョンから、最初は意思決定権者であるキーマンに持ち分をまとめないと会社は耐えられないと言われて、持ち分争いがおこった。続けてジピョンは「さらに大きな問題は、その持ち分争いを解決できないソ代表、あなただ」と冷たく忠告されてダルミは強くなった。

ドサンはダルミに「僕はうちの会社の代表として君を選んだ」と信じていることを伝えた。また気持ちを入れ替えたダルミは、これまでとは違った雰囲気で従業員たちをまとめ、キーマンは自分ではなく、ドサンにして持ち分を集め、投資者を相手にするときには同行することにした。分裂したサムサンテックはこうして再び一つになった

WOW!Korea提供

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2021.01.25