制作会社「スタジオドラゴン」、今年第3四半期の営業利益160億ウォン…「サイコだけど大丈夫」などが牽引

「スタジオドラゴン」は第3四半期に「サイコだけど大丈夫(tvN)」、「悪の花(tvN)」、「秘密の森2(tvN)」、「青春の記録(tvN)」、「ミッシング:彼らがいた(OCN)」、「一度行ってきました(KBS2)」など、数多くのプラットフォームに多彩なジャンルのコンテンツを送り出し、韓国内外の視聴者たちからとても愛された。第4四半期には「驚異的なうわさ(OCN)」、「女神降臨(tvN)」、「Sweet Home -俺と世界の絶望-(Netflixオリジナル)」などでジャンルの多角化を持続させるべく、ウェブトゥーンIP基盤の興行力を強化し、外形成長を主導していく見通しだ。

これと関連して「スタジオドラゴン」のカン・チョルグ代表は、「来る第4四半期にもさまざまなジャンルとボリュームアップされたコンテンツを披露する計画であり、これを通じて地道な成長を図る予定」だとし、「同時にライブラリーの販売を持続し、制作費プロセス管理の強化を通じて、基本的な体質向上に注力していく」と明らかにした。

WOW!Korea提供
 

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  • 2020.11.05