BIGBANGのT.O.P、平均に比べて3倍越える病暇使用? “パニック障害のため...”特典疑惑否定

また「ニュースデスク」でT.O.Pの勤務日誌を調べた結果、T.O.Pは日曜日と月曜日が休業で、火曜日、土曜日にほとんどの病暇を出したことが明らかになった。

疑惑に対してT.O.Pは「その時、パニック障害があった。そして病気があって…」と、答えた。

龍山区庁側は「芸能人だといって特に病暇を許容したのではない」と特典疑惑を否定した。

T.O.Pは2017年2月9日、義務警察特技兵で軍服務を始めたが入隊前の2016年に大麻を喫煙した疑いが明らかになって、義務警察の身分を剥奪されて社会服務要員に転換されたし、昨年1月26日から龍山区庁工芸館で勤務中だ。

一方、BIGBANGのまた別のメンバーG-DRAGONも、軍服務中に過度な病暇使用で物議をかもしたことがある。

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2019.03.20