≪中華ドラマNOW≫「愛なんて、ただそれだけのこと」7話、梁友安は責任を取り辞職を決意する=あらすじ・ネタバレ

※あらすじ・ネタバレになる内容が含まれています。

中華ドラマ「愛なんて、ただそれだけのこと」7話では、梁友安は責任を取り辞職を決意する様子が描かれた。

梁友安(リャン・ヨウアン)の応援でトラウマを克服した宋三川(ソン・サンチュアン)は金翌(ジン・イー)に勝利。しかし、負けた金翌は「靴の欠陥」と嘘の主張をし、スポンサーである易速スポーツは危機に陥りる。梁友安は責任を取り辞職を決意。長年支えてきた上司・蒋傑(ジアン・ジエ)から裏切り者と罵られ、傷つく彼女を宋三川が支える。二人の絆は深まるのだった。


宋三川は梁友安を辞職に追い込んだ金翌に報復し、自らも引退を決意。一方、梁友安は持病の手術のため入院する。宋三川は必死に彼女を探し出し、お見舞いを通じて距離を縮めるが、梁友安が会社を去ったことで今後の関係に不安を感じ出す。退院した梁友安の前には、身勝手な実父が現れ、複雑な家族事情も浮き彫りになるのだった。

WOW!Korea提供

2026.01.09