イ・ギグァン(Highlight)&ソンジョン(INFINITE)、「方言の演技は簡単ではなかった」…演技の酷評に嘆く



演技力に対して酷評されたスターたちが口を開いた。

27日、SBSバラエティ「強心場VS」にはグループ「Highlight」のイ・ギグァンがゲストで出演した。 イ・ギグァンは最近放送が終了したtvNドラマ「私の夫と結婚して」でキョンサンド(慶尚道)出身のシェフであるペク・ウンホ役を引き受けて方言で演技を披露した。しかし「俺はお前が好きだった!」と告白するシーンで不自然な方言を使って演技力に対して酷評された。


イ・ギグァンはこのシーンについて「周囲に多くの会社員がいらっしゃるので、そこで声を出すから負担を感じて冷や汗が少し出た」と当時の心境を打ち明けた。それと共に「チョンラ(全羅)道クァンジュ(光州)出身なのでプサン(釜山)の方言が簡単ではなかった。練習は沢山したが、イントネーションとニュアンス自体が違うので、不自然なイントネーションになったと思う」と釈明した。

(2ページに続く)

関連記事

2024.02.28