【全文4の2】キム・ヒョンジュン(リダ)元カノの反撃

【全文4の2】キム・ヒョンジュン(リダ)元カノの反撃

韓国歌手兼俳優のキム・ヒョンジュン(リダ、29)の元交際相手A氏が、報道資料を通じてキム・ヒョンジュン側の主張に反論した。

以下、全文4の1の続き

2)妊娠と流産
イ・ジェマン弁護士:2014年5月には妊娠もなく、当然、流産もなかったと言っています。イ弁護士は、その証拠として「無月経4週間」の診断書がどうして妊娠診断書であるのか、と言っています。

(私の)立場:イ・ジェマン弁護士が持っている資料は、産婦人科で発行された「無月経4週間」という診断書しかありません。正確に言えば「無月経4週6日」の診断書です。

私は生理周期が一定しています。予定日に生理がなく、2014年5月14日と15日に妊娠テストをしました。ずっと陽性反応が出ました。

私はあまりにも心配になって、親しい友人Aと相談をしました。そして5月15日の夜、キム・ヒョンジュンに会って、もう一度(妊娠)テストをしました。その時も陽性でした。

キム・ヒョンジュンは私に、「Aと一緒に病院に行ってみて」と(クレジット)カードをくれました。私はAと5月20日、病院に行きました。この時はあまりにも初期だったため、超音波で胎児は見えませんでした。

産婦人科医は「初期だから見えないこともある。週末が過ぎて再び来なさい」と言いました。しかし、私は再び病院に行くのを恐れました。中絶するという事実が怖かったのです。

5月30日に(キム・ヒョンジュンと)女性芸能人Lとの関係を知ることになりました。私はキム・ヒョンジュンに別れを要求すると、キム・ヒョンジュンは「そんなことはない。しっかりして」と言い、約30分間、暴行を加えてきました。

私はこの日、全治2週間のけがを負いました。以来、私は下血がひどく、流産を直感しました。だから「あなたが腹部を思い切り殴ったから流産したようだ」とのメッセージを送信しました。

あざがおさまって2週間後(6月13日)、私は病院を訪れました。この日、お医者さんは「子宮内膜が再び厚くなっている。排卵期になったようだ」という診断をしました。

イ・ジェマン弁護士は「無月経4週6日」で6日を除いて4週間だけを述べています。 1か月の間、生理が来ないことで、どうして妊娠が証明できるか、ということです。

あまりにも早く病院を訪れたのは、私の責任です。しかし、無月経4週6日後に胎児が見えない場合は、2つあります。最初から妊娠ではなかったか、または流産したか。

だから当時の状況を文字(メッセージ)で公開いたします。私とAとの対話を添付します。妊娠テストの結果写真があります。また、キム・ヒョンジュンとの会話も公開します。

【全文4の3】に続く

WOW!korea提供

2015.07.30

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