3位はキム・セジョン(元gugudan)&2位はキム・テリ、ドラマ出演者話題性の1位はあの俳優=一部あらすじ・ネタバレ


※一部あらすじ・ネタバレになる内容が含まれています。

俳優のナム・ジュヒョクが3月第4週目のドラマ出演者の話題性1位を記録した。

テレビ話題性分析機関「グッドデータ・コーポレーション」によると、tvN土日ドラマ「二十五、二十一」は前週比話題性10.66%減少したが、7週連続ドラマ話題性の1位をキープした。未成年者と成人のロマンスを描き論議となったことに続き、キャラクターの“コ・ユリム”のロシアへの帰化をめぐるストーリーを放映し、否定的な世論が発生した。ドラマ出演者話題性部門のナム・ジュヒョクとキム・テリは3週連続それぞれ1位と2位を記録し、ボナ(宇宙少女)は5位をキープした。

SBS月火ドラマ「社内お見合い」は前週着話題性29.23%上昇し、3週連続ドラマ2位を獲得した。初回放送以来、地道に得点の上昇傾向を記録中で、ドラマにネットユーザーの好評が多数発生した。アン・ヒョソプ&キム・セジョン(元gugudan)とキム・ミンギュ&ソル・イナカップルのコンビネーションにネットユーザーの絶賛が殺到し、特にキム・ミンギュ&ソル・イナカップルのキスシーンが大きく話題になった。キム・セジョンとアン・ヒョソプはドラマ出演者の話題性部門の3位と4位に上り、キム・ミンギュとソル・イナもそれぞれ6位と8位にランクインした。

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2022.03.30