パク・ソジュン、110億ウォンで購入したビルが2年で150億ウォンに“投資大成功”…「芸能ライブ」


俳優パク・ソジュンが、不動産投資で2年で40億ウォンの相場差益を得た。

28日、韓国で放送されたKBS2TVの芸能情報番組「芸能ライブ」では、“億”超えのビル投資の鬼才ランキングが公開された。

9位には、パク・ソジュンがあがった。 昨年一年間で、広告料だけで98億ウォンを稼いだパク・ソジュンは、ドラマ「梨泰院クラス」で不動産所有者になったキャラクターのように、2020年3月に現実でも不動産所有者になった。

トサン(島山)公園の近隣に位置した1986年竣工した建物を、110億ウォンで購入したパク・ソジュンは、2年で150億ウォンまで価値が上昇して2年で40億の相場差益を得たことになる。

短期間に高い相場差益を得ることができた秘訣は、ビルのリモデリングだ。 パク・ソジュンはビルの外壁を明るい色に変えて洗練されたデザインにし、ここにエレベーターも設置してビルの価値をアップグレードした。

1階にはデザートショプが入店したし、ビルの3~5階はかなり以前から一緒に仕事をしているヘアー、メイクアップスタッフに相場より安く賃貸して、空室がなく、賃貸収益も出している。

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2022.01.29