SEVENTEENのジョンハン、ホシ、ミンギュ3人がGINGER表紙に初登場で発売前から話題沸騰! 巻頭では誰もが今、気になっている“おしゃれとお金のいい関係”を特集。岡田健史の連載最終回も必見

 

スペシャル企画も充実。GINGERレギュラーモデルとして1年前から活躍し、この秋はヒットメーカー・野島伸司が脚本を担当するFODオリジナルドラマ「エロい彼氏が私を魅(まど)わす」で主演を務める松井愛莉に密着。誌面で見せるクールでおしゃれなモデルの顔とは異なる、“演じること”に向き合っている彼女の真摯で熱い一面を紹介します。

THE RAMPAGE from EXILE TRIBEのボーカルであり、俳優としての活躍も目覚ましい吉野北人は、9月からスタートしたドラマ「トーキョー製麺所」で地上波連続ドラマ初主演。「夢に向かって走り出せ」という言葉を心の中に秘め、まさに走り続けている24歳の彼に50の質問を投げかけ、今の想いを答えてもらいました。「ヒーローは“尾崎豊さん”」「うれしかった褒め言葉は、HIROさんに『北人はそのままで大丈夫』と言われたこと」など、今まで見せたことのない新鮮なビジュアルとともに彼の内面が垣間見られます。

そして大好評連載、岡田健史「やってみた。」の最終回では、今彼が熱中しているアートの世界を体験。今までもインスタグラムでさまざまな作品を披露していましたが、今回は「フルイドアート」に初チャレンジ。約2時間で5作品を制作するという集中力を発揮! 最終回を迎えてちょっぴり感傷的になりつつも、読者への温かいメッセージ、そして次を期待させる言葉は見逃せません。

そのほかレギュラーモデルや著名人による本誌ならではの連載も充実。香里奈連載の「今、できること」では、最近日本でも広がりつつある食品ロスをなくし、「もったいない」を「ありがとう」に変える「フードドライブ」をレポート。田中みな実のエッセイ「ここだけ話2021」では、学生時代に所属していた器械体操部の“なつれん”の記憶、それが人生の役に立っている理由を綴ります。アーティスティックな写真で毎号、新たな一面を披露している桐谷美玲の「EMOTIONAL」。今回は赤く染まった夕日、斜陽をイメージして撮影。どこか切なく、色っぽさを感じさせるショットは、大人の美玲を感じさせます。川口春奈の「東京23区ストーリー」では、意外性にあふれた足立区を来訪。ビジュアル的にかなりインパクトのあるスポットや、平和でのどかな景色を目の前にして、心からリラックスした春奈の表情に注目です。作家・山田詠美、女優・多部未華子、タレント・壇蜜、脚本家・渡辺千穂、そして女優・松本まりかのエッセイも継続。自分力を高め、人生が好転するキーワードをたっぷりお届けするGINGER11月号。全国の書店、コンビニでお求めいただけます。

『GINGER』2021年11月号
発売日:9月21日(火)
価格:特別定価 ¥850(税込)
発行:株式会社幻冬舎
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2021.09.21