
※あらすじ・ネタバレになる内容が含まれています。
「スプリング・フィーバー」メイキング(動画5:02から8:27まで)
今回は、家でのシーンから。チョ・ジュニョンとアン・ボヒョンのシーンのため2人はソファに座り台本を見ながらリハーサル。アン・ボヒョンは方言を教えている。その後も地下鉄でのシーンでもアン・ボヒョンの方言レッスンは続く。
次はボムが美容室でオールバックにスーツというクールな女性に変身するシーン。共演者のチン・ギョンも「わ~ああやって髪をあげてもあんなにきれいだなんて。学校の保護者相談会のためにいろいろアドバイスしてるんですけど」と感嘆。日本の「女王の教室」の天海祐希スタイルだ。
そしていよいよ保護者相談会の日。大きい花壇を運ぶアン・ボヒョンだが、壁に貼られた掲示物にあたり落としてしまう。そして教室へもってあがるジェギュ。ボムと向かい合って座り「ボム~」と呼ぶジェギュに「ボムって」と不満げ。「友達ならそう呼ぶだろう」とジェギュ。楽しそうに撮影が進む。
イ・ジュビン:ここはシンスウプという小さい地域にある学校なので、学生が1年生から3年生まで同じクラスで勉強してるんです。分けられるほど学生がいないんですよ。
と教室でのシーンの撮影の合間に答えるイ・ジュビン。
そして家でした学生を見つける地下鉄でのシーンへ。乗った直後に「おりて!」と指示され慌てて下りるイ・ジュビン。一方セジンとイジュンは兄妹なのにイチャイチャ。これはアドリブで異常な仲の良さを表す様子。監督に言われ2人はアドリブを入れ「どうしてたの!?連絡取れないからぁ~~またカッコよくなったんじゃない?」というセジンに合わせてイジュンも愛しさを表現。カットがかかるが「ほっぺをつねるのが、慎重すぎるのが出てたよ」と監督に言われてしまう。
●韓国ネットユーザーの反応●
「アン・ボヒョン見つめてしまう」
「学校のシーン懐かしい」
「こんな先生ほしい」
「ドラマ楽しみになってきた」
WOW!Korea提供









