≪韓国ドラマREVIEW≫「スプリング・フィーバー」2話あらすじと撮影秘話…イ・ジュビンの撮影が終わるまで待つアン・ボヒョン=撮影裏話・あらすじ



※あらすじ・ネタバレになる内容が含まれています。

動画2:20から5:02まで。

今回は、キャストの挨拶から。

チョ・ジュニョン:こんにちは。ソン・ハンギョル役のチョ・ジュニョンです。これまで台本でしか見ていなかった作品をポハンまで実際に来て、実際に先輩方と撮影ができていて緊張もしますしとても感謝しています。雰囲気もご覧の通りすごくいい環境で撮影しているので、明るくて癒される感じですね。

そして夜の撮影現場へ。ジェギュとボムのシーンだ。直前までセリフを練習しているイ・ジュビン。監督を交えてまずはリハーサルを。「刺されたと思い込んでる状態だから手から携帯がすべり落ちて…」とイ・ジュビンが意見を。そして撮影へ。「助けてください。今死ぬのはあまりにも悔しすぎます…」と命乞いする長いセリフを一気に言うイ・ジュビン。そして1回でOKとなる。そして「ちょっとドアが壊れてるので、先に行ってください」と言うボムだがドアに手をかけるジェギュ。すると普通に空いてしまい2人は顔を見合わせる。「力強すぎ」と笑うイ・ジュビン。その後撮影が終わるとモニターでチェック。ここでアン・ボヒョンのこの日の撮影は終了したようで「僕先に終わりだって」と話すが、「でももうちょっといるから」とこの日クランクインだったためか気を遣いイ・ジュビンの撮影が終わるまで待つ様子。「感動です」とイ・ジュビンは話す。スタッフに「今日撮影してみてアン・ボヒョンさんどうでしたか」と聞かれ、「気楽に接してくださってよかったです。本当にジェギュが動いてるみたいでした」と話す。

そして家でのシーン。ジェギュは焼き鳥の大きな串をハンギョルに渡す。するとチョ・ジュニョンは「これ全部食べなきゃいけないですか?」と質問。監督は「まぁ、やることないから話しながら食べとくしかないかな」と返答。実際焼きたてでかなり熱い様子。

●韓国ネットユーザーの反応●
「アン・ボヒョン紳士」
「イ・ジュビン待ってあげるんだ」
「撮影初日無事に終わってよかった」
「メイキング楽しみ」

WOW!Korea提供

2026.04.13