≪韓国ドラマREVIEW≫「スプリング・フィーバー」7話あらすじと撮影秘話…イ・ジュビンに猛アピールするアン・ボヒョン=撮影裏話・あらすじ(動画あり)



※あらすじ・ネタバレになる内容が含まれています。

動画4:45から6:44まで。

今回は、夜にボムとジェギュが散歩するシーン。ボムシク(犬)が走っていってしまう場面のようだ。リハーサルを始める2人。アン・ボヒョンは上着を脱ぎ準備を。「ボムのセリフを聞いて、時計に視線落としてもう一回ボムを見る、感じでいいですか」と確認。「私が超えてはいけない線を超えそうで」と告白めいたことを言うボムに「僕が生徒の親だからダメなんですか」と返す。「ここで、“僕がハンギョルの叔父じゃなかったら”のセリフになってますけど、“保護者”って言わなきゃいけなくないですか」とセリフを確認。そしてそれでOK が下り、そのセリフで行くことに。撮影が始まり、「僕がハンギョルの保護者じゃなかったら、線を越えてもらえるんですか」とジェギュに「はい」と思わず答えてしまい自分の口を叩くボムだが、強くたたきすぎてしまいNGに。
その後ジェギュにドアを開けてくれるよう頼むシーンへ。ジェギュは焼き鳥の串で目を隠しているが、串を下ろしそのまま走っていってしまう。撮影後「すごい走るの速い」とイ・ジュビンが驚いている。結局イジュンがボムを助けてボムは家に入ることに成功。ボムシクをなでながら、イジュンがセリフを言うシーンだが、触るのやめたとたん走っていってしまうボムシク。チャ・ソウォンと仲良くなれない様子のボムシク。

●韓国ネットユーザーの反応●
「ボムシクかわいい」
「ジェギュ!」
「メイキングドキドキする」
「アン・ボヒョンお似合いの役」

 

WOW!Korea提供

2026.04.19