韓国女優チョ・スヒャン(27)が映画「陪審員たち」に出演する。 チョ・スヒャンは映画「陪審員たち」で20代の陪審員オ・スジョン役を演じる。 映画「陪審員たち」は2008年、韓国に初めて導入された国民参加裁判の実際の事件を素材にした映画で、陪審員になった普通の人々が彼らの方式で少しずつ事件の真相を暴い…
韓国映画「工作」(ユン・ジョンビン監督)は公開8日目の15日、累積観客数300万人を突破した。 「工作」は1990年代半ば、フククムソン(黒金星)という暗号名で、北朝鮮の核の実態を暴くため、安全企画部のスパイが南北高位層の間の隠密な取引を感知して繰り広げられる物語を描いたスパイ映画。好評一色の口コミ…
韓国女優パク・ボヨン(28)が20代後半で女子高生を演じることについて心境を語った。 14日、SBSバラエティ「本格芸能真夜中」では映画「あなたの結婚式」(原題)の主人公であるパク・ボヨン、キム・ヨングァン(31)のインタビューが放送された。 この日、10代からの姿を表現しなければならない状況でパク…
© 2017 TWENTIETH CENTURY FOX FILM CORPORATION. ALL RIGHTS RESERVED. この度、映画『代立軍 ウォリアーズ・オブ・ドーン』の公開が2018年11月よりシネマート新宿、シネマート心斎橋にて決定し、あわせてメイン画像2点が解禁…
俳優チョ・スンウ、チソンらが出席して、13日午前、ソウル東大門メガボックスで映画「明堂」の製作報告会が開催された。 (2ページに続く) ・ 俳優チソン、映画「明堂」の撮影終了の報告…“スタッフの方々、ありがとうございます” ・俳優チソン、映画「明堂」撮影を控えて覚悟明かす 「また一つの大切な作品」 …
(c) 2018 CJ E&M CORPORATION, JK Film ALL RIGHTS RESERVED 初めて会った兄さんは、僕に夢見ることを教えてくれた― 『国際市場で逢いましょう』『あの日、兄貴が灯した光』を超える家族の絆を描いた感動の物語。 『それだけが、僕の世…
夏のオンシーズンの映画の中心に立ったチュ・ジフンが、「神と共に―因と縁」と「工作」の人気を応援した。 チュ・ジフンは、12日に「神と共に―因と縁」と「工作」の主役たちとともにした舞台あいさつの写真を公開した。 チュ・ジフンは、観客1000万人のカウントダウンに突入した「神と共に―因と縁」と前売り率1…
女優ハン・ヒョジュが11日、第14回堤川国際音楽映画祭「シネマエンジェル」寄付式で、11人目のシネマエンジェルとして、映画祭のチケット500枚に当たる基金を手渡した。 ことし11周年を迎えた「シネマエンジェル」は多数の映画祭を通じて、文化疎外階層に、映画観覧の機会を提供してきた映画俳優らの文化後援会…
映画「神と共に−因と縁」が1000万人突破を目前している。 12日、映画振興委員会映画館入場券統合コンピュータ・ネットワークによると、同作は11日64万4402人を動員。累積観客数は906万894人となった。 同作は、公開11日で900万人を突破し、1000万人までカウントダウンに入った。早ければき…
©2018『私の人生なのに』 8月9日(木)から韓国・堤川(チェチョン)にて国際音楽映画祭がスタート致しました。音楽と映画の融合をテーマにする韓国唯一の音楽映画祭として、今年は世界38ヶ国、116本の音楽映画が上映されております。 昨日、映画『私の人生なのに』主演の知英と原桂之介監督がレッドカーペッ…