『外人球団』ユン・テヨン、肩の負傷にも関わらず撮影強行

 

 

ユン・テヨン

 

MBC週末特別企画『2009外人球団』のオ・へソン役のユン・テヨンが、ドラマ撮影中砂利の上で転び肩負傷を追った事実が遅ればせながら知らされた。

 

ユン・テヨンの負傷の事実は22日午後3時、キョンギ道スウォン市スウォン総合運動場内の野球競技場で開かれたMBC週末特別企画ドラマ『2009外人球団』の現場公開で明らかにされた。

 

最近外人球団出演陣たちと撮影真っ盛りのユン・テヨンは、3日、放送録画中に負傷を負った。

 

『外人球団』 の関係者は「3日ヤンピョンで地獄訓練の追加撮影があった。

 

外人球団のメンバーたちが2泊3日夜通しで連続撮影中だった。

 

ユン・テヨンさんのカササギ頭が他のメンバーたちに比べて時間が長くかかる。

 

ユン・テヨンさんが自分を待っているスタッフたちに向かって急に急いで砂利の上で転んだ」と当時の状況を  説明した。この関係者は「当時左肩の負傷を負いながら、今も左の肩に痛みがある状況だ。

 

撮影が忙しく  進んでいて、まだ病院に行けない」と述べた。

 

これにユン・テヨンは「みんな体力的にあまりにも辛い。互いに慰めている。

 

毎日が大変だが、面白く撮影しいて楽しい」とし、自ら慰めとした。

2009.05.22