“新婚”パク・スホンにデート暴力報道…元彼女が主張「サイコパスのように180度変化」


元芸能部記者のユーチューバー、キム・ヨンホ氏がタレント、パク・スホン(50)のデート暴力を主張した。

キム氏は去る1日、自身のYouTubeチャンネルを通して「【衝撃単独】2つの顔を持つパク・スホン、デート暴行!」というタイトルで放送をおこなった。

キム氏は「『アラフォー息子の成長日記(原題:みにくいうちの子)』(番組名)で未婚の男性であるかのように振舞っていたことを大衆が知ることになるかもしれないと、なぜ考慮できなかったのだろうか」と疑問を投げかけた。続けて「番組の最も決定的なうそを暴露する」とし、「パク・スホンが結婚するつもりはないと述べたが、その時、彼女と同棲していた」と主張した。

キム氏はまた、パク・スホンの元恋人と名乗る人物の情報を一部公開し、「具体的すぎて、僕も聞き入ってしまった」と述べた。クラブでパク・スホンに出会ったというA氏は「酒に酔ったパク・スホンの目は本当に怖かった。突然、天使が悪魔になったような目でつらかった幼少期の話をしてきた。“劣等感のかたまり”と言えば、彼をうまく表現できると思う」と伝え、「人間がサイコパスのように180度変化したと感じ、恐ろしかった」と暴露した。

一方、パク・スホンは先月28日、4年間の交際を経て結婚したことを発表。その後、番組内で“独身キャラ”を貫き、視聴者をだましていたのではと一部で物議を醸した。

WOW!Korea提供

2021.08.02