ハム・ソウォン、世論操作疑惑報道に反論「5か月間ストーカー、毎日脅迫される」


ハム・ソウォンが“世論を操作している”というあるメディアの報道に反論した。

ハム・ソウォンは19日午前、自身のInstagramに「皆さん見えますか。ここは妻の味のチャットルームです。この5か月間、わたしをストーカーし、告訴中もメディアで、テレビ局で、偽インタビューで、わたしを苦しめて、昨日最後にわたしをはたいてあげると、また恐ろしい警告をよこしたが、記事にされたんですね」という書き込みを掲載した。

続けて「参考までに、ファンクラブの写真はすべてわたしの写真です。毎日DMで“お前を終わらせてやる”という脅迫を毎日聞きました。芸能人なのでここでもわたしが間違ったことになるでしょう。記者の方々、放送局の関係者の方々、虚偽事実の記事で、放送しないでください。確認してから出してください。お願いします」とし、該当記事は「誤報」だと主張した。

先立って、同日午前、「ディスパッチ(Dispatch)」はハム・ソウォンの世論操作疑惑を報道。ハム・ソウォンがグループチャットの会員らを動員して世論を操作しており、「芸能人が自らコメント作業を要請するのは異例のこと」という内容を盛り込んだ。

WOW!Korea提供

2021.04.19

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