≪韓国ドラマREVIEW≫「女神降臨」4話あらすじと撮影秘話…ムン・ガヨンに褒められ、照れるチャ・ウヌ=撮影裏話・あらすじ

 

●韓国ネットユーザーの反応●

「全員ビジュアルが素敵すぎる」
「チャ・ウヌは本当に後光が差していた」
「ムン・ガヨンが本当にかわいい」
「ブラジリアン柔術をしてるチャ・ウヌがカッコよすぎる」
「主役の2人が美男美女すぎて、ずっと見ていたい」

●あらすじ●

tvN水木ドラマ「女神降臨」では、イ・スホ(チャ・ウヌ)がイム・ジュギョン(ムン・ガヨン)にすっぴんと化粧にあまり差がないと発言する姿が描かれた。

この日ハン・ソジュン(ファン・インヨプ)は、イム・ジュギョン(ムン・ガヨン)に接近し、イ・スホ(チャ・ウヌ)はハン・ソジュンの胸ぐらをつかんだ。これにより二人は殴り合いをし、二人は学年主任に呼び出された。学年主任はハン・ソジュンに「君は芸能人だと言いながら、次はヤンキーにでもなるつもりか」と責め立てると、イ・スホは自分が先に喧嘩を仕掛けたと答えた。

以後イ・スホは、ハン・ソジュンに「望むものは何だ」と尋ねると、ハン・ソジュンは「俺の目の前に現れるな」と答えた。するとイ・スホは、自分がなぜそうしなきゃいけないのかと声を荒げた。ハン・ソジュンは、「恥知らず。これがお前の本当の姿だ」と怒った。

これにイ・スホは、「あの日、セヨンが僕を探しにきた時…」と慎重に話し始めた。するとハン・ソジュンは、「あの日セヨンがお前だけ見て走って行った。お前は信じてくれるだろうと。こんなに利己的で冷静な恋人とも知らず…セヨンの名前は口に出すな」と席を離れた。

ハン・ソジュンの言葉に傷ついたイ・スホは、漫画喫茶を訪れた。過去に悲しいことがある時に自分を笑わせてくれた幼いイム・ジュギョンを思い出した。その時イム・ジュギョンが入って来た。イム・ジュギョンは、「さっきハ・ソジュンが行ったけど…私の母さんは喧嘩するときに『愛してる』と言って足の爪を切った」と話した。

続けて「何が起こったのか知らないけど、後でイライラしたら私に言って。私が竹林になってあげる。守護神のためなら何でもできる。私のすっぴんを守ってくれる守護神でもあるし」と微笑んだ。

これにイ・スホは、「そんなに気になるか。すっぴん。女性はみんな差が少し出るんじゃないのか」と話すと、イム・ジュギョンは「私はかなり差が出るでしょ」と答えた。イム・ジュギョンの言葉にイ・スホは、「そんなことないのに…変わらないよ」と言うと、イム・ジュギョンは「あなたの目は節穴なの?私がすっぴんを隠そうとどれほど気を使っていると思ってるの」と答えた。

WOW!Korea提供

2021.03.27

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