CNBLUEカン・ミンヒョク、人生キャラクターのための格別な情熱と努力…「まだ、慣れない30歳(原題)」

※あらすじ・ネタバレになる内容が含まれています。

CNBLUEのメンバーで、俳優としても活動しているカン・ミンヒョクが、ドラマ撮影現場で見せている格別な努力と情熱に注目が集まっている。

カン・ミンヒョクは、kakaoTVオリジナルドラマ「まだ、慣れない30歳(原題)」で、自由な恋愛を追求するイ・スンユ役を担って熱演を広げている。 このように自由な恋愛をしたイ・スンユが、15年前の初恋の人ソ・ジウォン(チョン・インソン)に仕事で再会し、愛に対してもう一度考えることになりストーリーの面白みを増している。

カン・ミンヒョクは状況によって時々刻々変わるイ・スンユの変化を安定した演技力で見せて好評を得ている。 カン・ミンヒョクは几帳面な台本分析とキャラクター研究を通じて愛の前で複雑なイ・スンユの心理を完ぺきに表現した。 また、一層成熟した演技力で、人物間の不完全な関係と愛にあって多彩な感情変化を立体的に描写した。

それだけでなくカン・ミンヒョクのカメラの後に隠れた努力は、撮影現場の雰囲気も導いたという。 カン・ミンヒョクは毎回公開されるメーキング映像、バイラルコンテンツで知ることが出来るように「まだ、慣れない30歳(原題)」の撮影現場で自他共に認める“Sweet男子”として知られている。 また、撮影現場ですべてのスタッフと出演陣を細かく気づかいするのはもちろん、多様なアイディアを提示して、キャラクターを準備してくるなど撮影現場の雰囲気メーカーとして活力を加えた。

このようなカン・ミンヒョクの努力と演技に対する情熱は、「まだ、慣れない30歳(原題)」の後半部に力を加えている。 カン・ミンヒョクは本当に愛の前でまだ不慣れで不完全な30歳のイ・スンユを代弁する予定だ。 それだけでなく、ジウォンとヘリョン(キム・ジソン)の間で自身の感情を知るようになった後、愛を通じて自身の姿に直面して成長していくアラサーの姿を予告して期待を集めている。

愛を通じて成長するイ・スンユの姿に関心が集中する「まだ、慣れない30歳(原題)」は、毎週火曜日と土曜日午後5時にkakaoTVを通じて公開される。

日本では、KNTVで5月17日に初放送される。

2021.03.27