≪韓国ドラマNOW≫「サンガプ屋台」9話、ファン・ジョンウムが危険な中で“その世”へ

※あらすじ・ネタバレになる内容が含まれています。

17日に放送されたJTBC「サンガプ屋台」9話では、15年前に行方不明になった子を捜している母親のヒョンオク(ムン・ジョンヒ)が屋台を訪れる様子が描かれた。

前世で神木に首をつって死ぬとき、お腹に子どもがいたウォルジュ(ファン・ジョンウム)にとっては、他人事ではない話だった。

かつて名を馳せた巫女だった退魔師を屋台の客として受け入れたウォルジュとクィ班長(チェ・ウォニョン)。閉ざされた永安門を再び開けに“その世”に向かったが、ウォルジュが他の客の深い気持ちを晴らしていて門が閉まったせいで閉鎖措置が取られた後だった。永安門を開け閉めできないのは、ガンベ(ユク・ソンジェ(BTOB))に約束した体質改善まで不可能だという意味だった。サムシン(オ・ヨンシル)からやっとのことで「陽の気で団結している人間と組めば中和される」と方法を聞き出せた。しかし陽の気であふれた“キョンミョンジュジャ”が女性に転生しており、彼女と真の愛のキスを交わせば陰陽の調和がなせるという事実までだった。

(2ページに続く)

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2020.06.18

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