イ・ビョンホンにキム・スヒョン、「百想芸術大賞」プレゼンターの豪華なラインナップ

 

◇放送予定のドラマの主人公も大集合
放送予定のドラマの主人公たちがプレゼンターとして集まる。彼らは、来年の「百想芸術大賞」の主人公になる俳優でもある。6月中に放送される「コンビニのセッピョル」でタイトルロールを引き受けたキム・ユジョンは、3年前に「百想芸術デサンソTV部門」の人気賞をズ証して3年ぶりに戻ってくる。今回はプレゼンターとしてだ。パートナーはイム・シワン。下半期に放送されるJTBCドラマ「ラン・オン」を準備しているイム・シワンとキム・ユジョンは、2012年に最高視聴率42.2%を記録したヒット作「太陽を抱く月」で子役として出会った。ふたりは「TikTok人気賞」のプレゼンターとして登場する。

除隊後ドラマの特別出演ではなく、最初の公式席上となるキム・スヒョンも期待されている。20日に初放送される「サイコだけど大丈夫」で5年ぶりにドラマに出演を決め、初放送前に「百想芸術大賞」でハンサムなビジュアルを披露する。ドラマのパートナーであるソ・イェジと「テレビ・映画部門作品賞」のプレゼンターに確定した。
7月初めに放送されるJTBC月火ドラマ「模範刑事」で息を合わせるチャン・スンジョがイエリヤも「テレビ部門芸能・教養作品賞」のプレゼンターを引き受けた。同様に、7月に放送されるOCN「トレイン」の主人公であるユン・シユンとキョン・スジンは、「テレビ映画芸術賞」のプレゼンターとして加勢する。

ミステリー追跡ファンタジードラマOCN「ミッシング:彼らがいた」で8月に訪ねてくるコ・スとアン・ソヒも共にする。除隊後の復帰作であり、新鮮なテーマで今から好奇心を刺激しているJTBC「私生活」の男女主人公のコ・ギョンピョとソヒョンは、「テレビ部門脚本賞映画部門」のシナリオ賞のプレゼンターとして喜びを与える。「夫婦の世界」で存在感を再証明したバク・ヘジュンと追加て新設された「演劇部門」のプレゼンターにチン・ソンギュとソ・イスクが参加して意味を加える。

 

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2020.06.04

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