韓国ドラマ「偉大な誘惑者」最終話

シヒョンの父親ソクウ(シン・ソンウ)は昏睡状態のシヒョンを見て、初めて息子の大切さに気付き、涙を流した。テヒはシヒョンの病室で過ごしながら看病をした。

テヒはシヒョンが残した「初めから君に本気で歩み寄ればよかった」という本音が書かれたノートを見て大泣きした。テヒは「これは私ではない。あなたを好きな私だった。私が笑えたのはあなたがそばにいて、あなたを見ながら笑ったからだ。私がまた笑えるようにあなたが早く目を覚まさないと」とシヒョンに語り掛けた。

シヒョンは目覚めた。そばにテヒがいたことを知って驚いた。テヒはシヒョンが目覚めたのを知り、安堵の涙を流したが「私たちがすごく元気になった時に会いたい」と言ってドイツに行くことを決心した。

5年後、シヒョンの誕生日にスジとセジュは違う場所で同時にロウソクの火を吹きながらお互いのことを考えていた。テヒは建築事務所で働いていた。テヒは建築主とぶつかっていた。しかしその建築主がシヒョンだったことがわかった。二人は抱きしめ合い、気持ちを確認した。

 

WOW!korea提供

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2018.05.02

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