ドラマ「ランジェリー少女時代」最終話

※あらすじ・ネタバレになる内容が含まれています。

3日に放送されたKBSドラマ「ランジェリー少女時代」最終話では、退学の危機に直面するヘジュ(チェ・ソジン)の様子が描かれた。

ヘジュは自分のせいでヨンチュン(イ・ジョンヒョン(CNBLUE))が刑務所に行く危機に直面し、自ら警察署に電話をして「チュ・ヨンチュンさんは父の仕事にかかわったことはない。私が頼んで助けてくれただけだ」と言った。

警察が疑い「ヨンチュンさんは私が好きな人だ。お互いに好意を持っている関係だ。だから私を助けてくれた。ヨンチュンさんに罪はない。釈放してほしい」と訴えた。

釈放されたヨンチュンはヘジュの所へ行き、「刑務所で過ごさせてくれればいいじゃないか、どうしてあんなことを。お前の人生を台無しにするのか」と言うと、ヘジュは「私のせいであなたの人生が台無しになるのは見ていられないから。あなたがいなかったら生きることができない」と告白した。

結局ヘジュは学校から退学処分にされた。

WOW!korea提供

2017.10.04