10日に視聴率調査会社ニールセンコリによると、9日に放送されたtvNの金土ドラマ「わびしく燦爛な神(しん)-鬼」の第3話は、ケーブルプラットホーム基準で12.471%を記録した。 これは、前回の放送で記録した7.9.4%を軽く越えてこれまでで最高の視聴率になる。 ドラマ「わびしく燦爛な神(しん)-鬼」は、3話に入った現在も視聴率の上昇幅が著しくて歴代クラスのドラマの誕生を予告させている。
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