
※あらすじ・ネタバレになる内容が含まれています。
動画最初から3:04まで。
今回は、キム・ゴウンのインタビュー映像をお届け。
キム・ゴウン:皆さんこんにちは。「ユミの細胞たち シーズン3」でキム・ユミ役を演じるキム・ゴウンです。
キム・ジェウォン:こんにちは。シン・スンロク役を演じますキム・ジェウォンです。
2人はポスター撮影が始まり、キム・ゴウンは本を頭の上に乗せている。
キム・ゴウン:シーズン3のユミは作家になっています。累積視聴数1千万回を達成してロマンス小説部門で1位を獲得した実績を持った成功した作家として登場します。シーズン1と2でもずっとユミ役をやっていたので、特別に今回のために準備したというよりも、過去のユミをもう一度見返しました。今回は時間がたった後のユミなので、時の流れにふさわしい、そして仕事的にも成功しているのでどんな姿かなと考えながら演技をしました。
そしてポスター撮影が続き、キム・ジェウォンの単独ポスターも撮影。
キム・ジェウォン:シン・スンロクは、インドア派の原則主義者のプロデューサーです。特にスンロクを表現するために、見た目からくる冷徹さや仕事中の姿と家出の姿の違いなどをよくお見せできるように気を遣っていました。
2人はインスタントカメラで仲良く記念撮影。こうして2人のかわいらしいポスターが完成。その後は弓の単独ポスターの撮影へ。
キム・ゴウン:こんな風に1つのドラマをシーズン3までできるということだけでも、すごく記憶に残ると思いますし、光栄です。それに久しぶりにお会いできたイ・サンヨプ監督やキャスト陣のみなさん、そして新しい俳優陣も入ってすごくうれしいですし、撮影はいい思い出です。
●韓国ネットユーザーの反応●
「シーズン3うれしい」
「またキム・ゴウンに会えた」
「楽しみすぎる」
「ポスターかわいい」
●あらすじ●
作家としての夢をかなえた後、ときめくこともなく穏やかな日々を送っていたユミ(キム・ゴウン扮)の“細胞の村”に変化をもたらしたのは、新たに出会ったスンロク(キム・ジェウォン扮)だった。2人の初対面は視聴者の恋愛細胞を一気に呼び覚まし、今後の展開への期待を高めた。
視聴者の反応も熱い。「ユミの細胞たち シーズン3」は公開直後、TVING有料加入者寄与数1位に浮上し、同作が持つ強力なIPパワーを証明した。さらに、tvNで放送された第1話の視聴率も、ケーブルおよび総合編成チャンネルの同時間帯で1位を記録し、確かな話題性と注目度を示した。ニールセンコリア有料プラットフォームの全国、首都圏基準でも好成績を収めている。
時間の流れとともに、ユミにも変化が訪れていた。執筆に没頭するあまり、恋愛細胞をはじめとする喜怒哀楽の細胞たちが眠りについてしまったのだ。そんなユミの日常に変化をもたらしたのが、新任プロデューサーのスンロクだった。感情のこもらない短い返答に加え、遠慮なく核心を突く一言を投げかける一方で、ユミが大好きなたい焼きをすべて持っていくなど、空気を読まない行動でユミの怒りを刺激した。
WOW!Korea提供






