
女優のキム・ユジョンの近況が公開された。
キム・ユジョンの所属事務所Awesome ENTは最近、「C2U with Park Seo Jun & Kim You Jung in Japan  ̄Special Fan-Meeting ̄」の現場ビハインドカットを共有した。
今回公開された写真には、ファンミーティングのため控室でスタイリングを受けたりファンと楽しい時間を過ごし思い出を作っているキム・ユジョンの姿が収められている。
特にキム・ユジョンはエレガントなショートヘアスタイルにシースルー、超ミニルックも完璧に着こなし、一層成熟したビジュアルを見せ、見る者の目を引いた。


一方、映画「DMZ非武装地帯 追憶の38度線」で子役としてデビューしたキム・ユジョンは、「親切なムジャさん」「角砂糖」「チェイサー」、ドラマ「一枝梅」「トンイ」「九尾狐(クミホ)伝~愛と哀しみの母~」「太陽を抱く月」「メイクイーン」「黄金の虹」などで活躍し、独自の子役俳優としての地位を確立した。
その後、ドラマ「雲が描いた月明かり」「とにかくアツく掃除しろ!~恋した彼は潔癖王子!?~」「ホン・チョンギ」「マイ・デーモン」、映画「第8日の夜」「20世紀のキミ」などに出演し、変身のアイコンとして大きな支持を受けた。
また、昨年にはTvingオリジナルシリーズ「親愛なるX」を公開した。「親愛なるX」は生きるために仮面をかぶった一人の女性と彼女を救おうとする一人の男性の残酷で美しいメロスリラーだ。人生の底辺から頂点まで上り詰めた女優ペク・アジン(キム・ユジョン扮)の破滅の物語であり、彼女を守るために地獄を選んだユン・ジュンソ(キム・ヨンデ扮)の悲痛な愛がこれまでにないメロスリラーの真髄を届ける。
次回作は映画「復讐鬼」(仮題)だ。「復讐鬼」は理不尽な死で幽霊となったユンハが400年もの間人間になることを夢見てきたトッケビ(鬼)と共に危険にさらされた弟を救うために立ち上がる物語だ。
WOW!Korea提供







